Retail Innovation
自らの手で世の中を変えていく

今、目まぐるしい速度で世の中にはデジタルシフトやスペンドシフトが起きています。
キャッシュレス決済化、店舗は有人から無人へ、消費はブランド選好へ。

このような激動の時代の中で、私たちが成すべきことは何なのか。

「Retail Innovation」
それは、リアル、デジタルでの顧客接点である店舗やEC、そしてそれを支える物流、商流の各領域での課題を統合し、変革を起こしていくこと。

S-cubismは最新のテクノロジーを駆使し、生活者に新しい購買体験革命を起こし続けることを価値定義とし、
クライアント企業の成長と共に、より豊かな社会創造を具現化し続けていくことをミッションとしています。

Retail Tech
魔法の杖を振る方法

『Retail Tech』とは流通・小売業を中心としたクライアントに最新のIT・デジタル技術を融合させること。
近年、増えてきているデジタルサイネージやセルフレジなどもその一例です。

S-cubismは、このRetail Tech事業領域でのリーディングカンパニーです。

EC(web)とPOS(リアル)の洗練されたプロダクトをベースとし、クライアントの真の課題解決及び未来の成長支援までを最新テクノロジーと発想力を駆使しインテグレ―ションを提供するプロフェッショナル集団です。

Why S-cubism?
期待値を超えて感動を与える


Consulting
課題構造化・革新的改革

流通小売の“常識”をぶち壊す

  • セルフレジ
  • VR
  • サイネージ
  • 画像認識
  • RFID/センサー

Integration
課題解決・変革推進

“未来の姿”から逆算

  • REBLITZ
    エンタープライズ向け
    次世代フレームワーク
  • EC-ORANGE
    ECサイト構築パッケージ
  • ORANGE POS
    ネイティブアプリ型
    店舗運営プラットフォーム

Digital Marketing
アクティベーション w/Tech

“ブランド選好” の探求

  • 動画コマース
  • VRコマース
  • IoT
  • AI
  • スピーカー

あらゆるナレッジを統合し続け、プロフェッショナルであり続けることが、クライアントの価値を最大化させていく

流通・小売業にはオンライン・オフラインともに多種多様なプレイヤーが存在します。
クライアントに対し、EC・POSのフレームワークを有し、高度なweb技術を用いながら基幹システムに繋ぐことができる存在として、S-cubismは国内企業として唯一無二の存在です。

S-cubismは、累計1,000社を超えるデジタルトランスフォーメーション領域でのシステム開発導入をし続けてきました。
その実績によって、圧倒的な業務ノウハウとナレッジの蓄積、及びフレームワークを活用した短納期・コスト競争力を有したシステム開発力によるソリューションを提供しています。

システム導入後も、最新テクノロジーやハードウェアを掛け合わせたユニークな未来提案、顧客セグメントに応じたデジタルマーケティングを通じ、クライアント企業の成長を支援しています。

Business
is climbing

求めている人物像、大切にしている価値観“意思”と“覚悟”
10年、20年かけて自己研鑽を積む

私たちが登ろうとしている山は、新たな産業を創造するという、とても高い山です。

人は自ら無意識のうちに、自身のできることの限界を作ってしまいがちですが、その限界を取っ払い、無心でまず登るべき山に向かって一歩を踏み出すこと、まず“やってみる”ことが大切と私たちは考えています。

山を登る過程で、必ず壁にぶち当たることがあります。しかし越えられない壁はありません。決して諦めず、当事者意識を持ち、“工夫する”ことで、必ず壁を乗り越えることができます。

そして、壁を越えて、与えられたミッションを利他の精神で最後まで“やりきる”ことで、仕事の成果が生まれ、達成感を得ることを通じて、それが成長と自信に繋がります。
その達成感が、更なる自己研鑽を積もうとするドライバーとなります。

“やってみる” 、“工夫する”、 “やりきる” ことを大切な価値観としています。

人生で最も長い時間を費やすのが、仕事の時間です。
S-cubismでは、人生における仕事の時間が、よりやりがいを持ち充実した時間であることこそが、個々の人生における幸せにつながると考えています。

私たちは能力よりも、行動を重視しています。
たとえ能力がなくても、行動を通じて経験すれば人間は必ずできるようになる。人の成長には無限の可能性があると考えています。

壁と向き合った時、「頑張ります」と口だけなら誰にでも言えます。
しかし “やってみる”、“工夫する”、“やりきる” これを継続して実践することができる人はなかなかいません。

私たちが目指す山はとても高く、簡単に頂上に到達することはできません。10年20年かけて登り続け、自己研鑽を積むことを継続していかなくてはなりません。

しかし、時間をかけ一歩ずつ登り続けることの積み重ねにより小さな成果をひとつずつ積み上げていくことで、必ず目標は達成できます。

そしてこの山を登り続けるためには “意思”と“覚悟” が必要です。

『Retail Innovation』を起こし、世の中を変革していくことに共感する、新しい世界を切り開いていきたい志を持ち、“意思”と“覚悟”を持って一緒に働いてくれる仲間を私たちは待っています。