無料オンラインセミナーのご案内 2022年はLTV向上が最もアツい!?LTV向上とサイレントカスタマー

参加申し込み

2022年2月24日(木) 15:00-16:00 開催

参加費:無料

セミナー概要

新型コロナウイルスの感染拡大により消費者の購買行動は変化し、ネットでの購買はもはや定着してきた感があります。
低調だったEC化率も、コロナ前の2019年から2020年にかけて6.76%→8.08%と約20%増の急拡大をしました。

コロナの影響が落ち着きつつある2022年、アフターコロナの時代には増加した新規ユーザーに対し「顧客体験、満足度を高め、いかにリピートしてもらうか」といった収益に直結するLTV向上の取り組みがますます重要になります。
そのような時代にLTVをあげるためには、不満を直接言ってくれる顧客への対応だけでは"不足"があります。
不満を言わずにそのまま去ってしまう"サイレントカスタマー"に対して適切な対応をしなければ、今後は大きな機会損失になる可能性が高くなります。

本セミナーでは、"サイレントカスタマー"に着目すべき理由やその影響など、LTV向上に必要なことと共にお話させていただきます。

ご参加いただくことで、

  • LTV向上のために必要な考え方や流れとは何なのか?
  • サイレントカスタマーとは何で、どんな影響があるのか?
  • サイレントカスタマーの救済とは具体的に何をすればよいのか?
  • 課題解決のソリューションや事例にはどんなものがあるのか?

がわかりますので、情報収集の場として本セミナーをぜひご活用ください。

こんな方におすすめです

  • オムニチャネルの戦略を策定されている方
  • 店舗、ECの今後にお悩みの方
  • LTVを向上するための糸口やヒントをみつけたい方
  • サイレントカスタマーへの対策をしている事例を知りたい方

登壇者のご紹介

カラクリ株式会社Webサイト

代表取締役CEO小田 志門 氏

1980年京都府生まれ。2003年から、イー・ガーディアン株式会社(東証一部)の創業メンバー(取締役)として、SNS監視・コンタクトセンター事業の立ち上げに従事。
2015年ごろから、ディープラーニングなどの新しい技術が人間のオペレーションを強化する・代替すると直感で感じるも、テクノロジーが存在していても、それが実際に私達、コールセンターの現場で運用、改善活動ができるようなものは存在しておらず、導入したは良いが、うまく結果がでないという問題に直面。
コールセンターの現場で、本当に使えるAIソリューションをつくりたいという思いで、2017年10月にカラクリをスタートさせる。

株式会社エスキュービズム

ソリューションデザイン部 部長 岩井 源太

大学生時にITベンチャーを起業。日本初のネットスーパーの設立運営等に携わる。後、Webインテグレーションを提供するアンカーテクノロジー株式会社経て、2011年エスキュービズムに参画。Webサイトおよび、Webを用いたコマーシャルプランニングコンテンツ戦略、SNS戦略等の企画立案、リテール事業領域でのDX活用推進など、マーケティング、戦略視点でのICT/IoT/Web/EC/DX活用を得意とする。

開催情報

セミナータイトル
2022年はLTV向上が最もアツい!?LTV向上とサイレントカスタマー
日時
2022年2月24日(木) 15:00-16:00
会場
Zoomでのオンライン開催
参加費
無料
事前登録が必要です。
お申し込み方法
参加お申し込みフォーム より承ります。
主催
カラクリ株式会社、株式会社エスキュービズム
備考
  • Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でのご視聴をお勧めいたします。
  • 本セミナーは、オンライン開催です。
  • お申し込み多数の場合や、同業の方のお申し込みなど、セミナー事務局の判断で参加をお断りする場合がございます。

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