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SURPRISE、STORY、SOLUTIONで
次の「なくてはならない」を創る

リテールテックで次代へのアプローチを

エスキュービズムは、リテールテックを応用した共同研究や共同開発を数多く行なっています。

課題に対する解決策が、まだ世の中にないものであるケースは少なくありません。

特にAIやIoTなどの領域では枯れた技術だけでなく新しい技術を用いることもあるため、実用化できるかは研究と実験を繰り返しながら一つずつ確かめて進んでいく必要があります。

エスキュービズムは、ORANGEシリーズやREBLITZなどの自社ソフトウエアの開発を行ってきました。

また、家電事業においてテレビや冷蔵庫などのハードウエアを製造販売してきました。
こうしたソフトウエア構築とハードウエア設計のノウハウで、お客様の新たな挑戦を確実なものにします。

R&Dをサポートするテクノロジー
(一例)

サイネージアプリ × タブレット × モニター

タブレットを介して店舗内に設置した複数のモニターにコンテンツを表示させ、顧客の購買意欲を後押し。

デジタルマニュアルアプリ × タブレット × インカム × チャット

タブレットをフルに活用し、店舗マニュアルのデジタル化や遠隔地での教育や対応を可能にします。

サイネージ × プロジェクタ × Eコマースアプリ

サイネージモニタだけでなく、プロジェクタも利用した「壁面ECサイト」を展開。店内での体験に特別感を演出できます。

翻訳アプリ × AIチャット × タブレット

15か国語を話せるAIチャットと翻訳アプリを連携、街中どこでも訪日観光客におもてなしができるインフォメーションカウンターに。

監視カメラやロボットによる自動撮影

店内設置の監視カメラや、カメラ搭載ロボットによる店舗撮影自動化機能。属人的な撮影スキルに左右されず安定した撮影が行えます。

AI(人工知能)を活用した商品認識の自動化

AI(人工知能)を活用し、認識が難しい撮影角度や商品の配置パターンを学習させる高性能な画像処理を導入していきます。