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採用×新入社員(中途) ―エスキュービズムの採用ってどうでした?―

本日は、採用企画の佐々木さん(写真左)と1月に入った樋口さん(Sales & Consulting部/写真中央)・鈴木さん(Quality Assurance部/写真右)にエスキュービズムの採用について語り合って頂きました。

佐々木さん:
転職活動してるときに、何かエスキュービズムの採用で印象に残ったものはありますか?

樋口さん:
僕は5社くらい受けていて、一番最初に決まったのがエスキュービズムでしたね。1回目の面接で取締役の真田さんに会って、2次面接で代表の薮崎さんに会ってお話したんですけど、今後の事業構想について沢山話を聞かせてもらったのが、面白そうだなと思ってエスキュービズムに決めた理由ですね。
あとは、とにかく多くの社員の方に会ったのが印象的でしたね。

佐々木さん:
そうそう、時間やタイミングが合う時はできるだけ社員に会ってもらう事で、会社の雰囲気を感じて欲しいなって思っているんですよ。やっぱり会社の雰囲気がわかるし、縁が有って弊社で働いてもらえることになったら、少しでも話した事のある人が沢山いた方が「あー久しぶりです!!」って声かけやすいですよね。その方がすぐに周りと馴染めると思って。エスキュービズムの雰囲気はどんな印象だった?

樋口さん:
入る前は、雰囲気は明るい感じがしましたね。入った後は、前向きな人が多いと思いました。

佐々木さん:
いろいろ自由に意見を言えるから明るい雰囲気はありますよね。エスキュービズムは様々な事業が次々生まれているし、だからこそ自由に雰囲気を作っていける様な人にうちの会社に来てほしいんですよね。

鈴木さん:
私は転職活動を並行して進めるのがニガテなので、エスキュービズムしか受けていませんでした。転職1社目で内定もらって入社しちゃいました(笑)

佐々木さん:
他も受けてみようと思わなかったの?

鈴木さん:
そうですね。求人を見てやりたかった内容に近かったので。受かったら入ろうと思っていました。
それに、面接で今一緒に働いてる部署の方に業務内容を聞いて、具体的なイメージができていたので、入社前と後でイメージが違った所はありませんでした。

樋口さん:
僕もイメージが違ったというところはなかったですね。面接でよいところだけでなく、実態や厳しいところもしっかりと伝えてくれて、「頑張るぞ!」という気持ちで入社できました。それに、内定を2日間で頂いた事も入社を決める大きな要因になりました。

佐々木さん:
樋口さんは1次面接来て、次の日すぐに2次面接して、その場で採用だったもんね。やっぱり採用のスピード感は大切にしてますね。

鈴木さん:
あとは印象に残っている所だと、佐々木さんがホワイトボードを使って、いろいろ相談に乗ってくれたとこですかね。自分がやりたいなーと思っていた業務や職種はあったんですけど、もっと具体的にやりたいことを突き詰めて考えた方がいいよってアドバイスくれましたよね。

佐々木さん:
そうだね。熱い人事魂が出てしまいましたね(照) 面接はできるだけ、生身の声が聞きたいと思っているんですよ。仕事のこともそうだけど、自分はどういう人でどんな事を考えているか、そういった所が聞きたいですね。あとは、ウチを志望した理由よりも、どういった考えのもと転職をしようと決めたのか、そこを聞いた方が、より面接した全員の人の個性がわかるので聞くことが多いですね。

佐々木さん:
二人とも、もう部署にはなれましたか?

鈴木さん:
そうですね!この前部署の飲み会にも行きましたし、慣れてきました。

樋口さん:
スキー&スノボ部に参加したり、みんなと話する機会も増えました。

佐々木さん:
もう1回目は2人ともやったけど、入社1か月目と3か月目に人事との面談を入れていて、何か不安な事などあればフォローするので、遠慮なく話してくださいね。

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